1. HOME
  2. クラフトビール
  3. Mango Lassi Smoothie
  1. HOME
  2. クラフトビール
  3. 限定ビール
  4. Mango Lassi Smoothie
商品画像
商品画像
チャート図

Mango Lassi Smoothie

商品番号 494
クール便でお届け
販売価格 ¥ 660 税込
[ 6 ポイント進呈 ]
上記に記載されている販売価格に、下記リスト内の金額が加算されます
4.89
9
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    甘めの柑橘系の心地よい酸味と甘みが楽しめるビールです。 最初の一杯よりは酒のパンチが強いので、二杯目や口直しにいいと思います。 おつまみは塩味があるものが合うかも。 試してませんが、青カビチーズはきっと合うと思います。 あとは、エイヒレやスルメもいけると思います。 ご参考になれば幸いです。
  • Beeちゃん
    千葉県 50代 女性
    投稿日
    普通に香り高くおいしいビールで大満足です。 マンゴラッシーというネーミングは、キャッチーで女性には人気出るとは思うけど、ビール好きはもしかしたら、躊躇するかも…。ネーミングってむずかしいですね。 新人ブルワーの山宮さん、これからも、もっともっとおいしいビール作り出してくださいね。 楽しみにしています。

山宮拓馬デビュー作!
あえてマンゴーもヨーグルトも使わないマンゴーラッシー!

Mango Lassi Smoothie

大麦麦芽、小麦、オーツ麦、小麦麦芽、乳糖、ホップ、カルダモン

アルコール分:4.5%
容量:330ml/1本
¥660税込・送料別

Mango Lassi Smoothieのきっかけ

Mango Lassi Smoothieきっかけカレー。おいしいですよね。はじめてのビール造りでどのようなビールを造るか、非常に頭を悩ませました。「クラフトビールの輪をもっともっと広げたい」という思いから、詳しくない方でも興味を持っていただけるようなビールを造ろうと考えました。今回は「スパイスの効いた料理に合わせるビール」に!おいしいカレーの引き立て役、有名なエスニックドリンク「マンゴーラッシー」を、あえてマンゴーとヨーグルトを使わずに再現しようと試み、スパイス料理にぴったりなテーブルビールが出来上がりました。


Mango Lassi Smoothieのこだわり

Mango Lassi Smoothieこだわりコンセプトに基づき、アルコール度数は控えめながら、モルト配合と糖化温度の工夫で、満足感のある味わいになりました。これでもかというほどに大量に投入した小麦フレークとオーツ麦フレーク、そして乳糖由来のリッチな味わいと、ミルクやココナッツのニュアンスのあるホップ「Sabro(サブロ)」とその血縁で少し似た特徴の「HBC472*」「Talus(テイラス)」という2種の新種ホップのアロマフレーバーの相乗効果でスムージーのような味わいになっています。マンゴーの風味は「Citra(シトラ)」と「Mosaic(モザイク)」の2種類のホップが担っています。

*HBC472:HBCとついているホップは開発の最終段階にある実験的に栽培されている品種で、まだ名もない新種のホップです。


Mango Lassi Smoothieの味わい

Mango Lassi Smoothie味わいSabro3兄弟*とのコンビネーションでトロピカルフルーツの香りを演出してくれています。どれだけ「マンゴラッシー」に近づけたでしょうか?ビールでほかの飲み物を再現するという遊び心を楽しんでいただければ、と思います。

※Sabro3兄弟:前項で説明しているホップ・Sabroとそれに似た新種ホップのHBC472、Talus。




京大カレー部さんが、「マンゴーラッシースムージー」に合うカレーを発案してくださり、レシピを公開してくださいました!

京大カレー部 レシピ公開ページへ

※ご注意

まとめて複数本ご購入された場合、全部をひとつの箱に入れて発送いたしますのでご了承ください。なお、箱を分けて発送をご希望の場合は、その旨を通信欄にご記載ください。

プロフィール

名称: Mango Lassi Smoothie(マンゴーラッシー スムージー)

ALC4.5%
IBU40
スタイルスムージースタイル Hazy IPA
飲み頃温度5~8

原材料大麦麦芽、小麦、オーツ麦、小麦麦芽、乳糖、ホップ、カルダモン

コク ★★★★

キレ ★★

※IBU=International Bitterness Units(国際苦味単位)
IBUとはビールの苦味の程度を測る単位です。IBUは、ビールの苦味の成分の中でもっとも苦くかつ量の多いイソフムロンの割合(ppm単位)として定義されるものです。
※麦芽に比べ、小麦、オーツ麦の使用量が多いため、酒税法上「発泡酒」となります。